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2011
09.01

今日から九月らしいですね。
去年までならエンドレスエイトを切に願ってたところですけど、大学生となった今ではもう9月なんて怖くない
9月末まで休みらしいですからね。いやーよいことだ

それはそうと今月の11日ですか、なんかサークルでプレゼンをしなければならないらしいです。明日から死に物狂いで準備しますが、8日から別サークルの合宿で10日まで拘束されます。実質準備期間1週間しかないというこのハードなスケジュール。エンドレスエイト頼むわ
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2011
08.16

夏休みなので先日実家に帰ってきました。帰ったら勉強に筋トレに、一人でも充実した休みを過ごそうかと思っていたのですが、例年通りオナニーかゲームしかしていません。

これも偏に明日に控えた中学時代の部活の同窓会のせいでもあるのです。事の発端は僕が実家に帰ってきた日です。なんとなく、軽い気持ちで中学時代の連中で遊ばない?といったメールを送ってしまったが最後、幹事的な役割を任され、来れる人の確認から会場の手配から、なにからなにまで一人でやるハメになってしまったのです。これでもし、企画運営を僕が担当するこの一大イベントにどこかしらの欠陥があったとしましょう、例えば店の予約が取れてなかったー、集合場所の連絡が行き届いてなかったーなどです。その手のトラブルは一切が僕の責任となります。そんなことがあったら、すぐさま僕はただ大学に行ってるだけで、なんの社会的能力も身に着けていない無能野郎の烙印を押され、あの可愛かったYさんにも愛想をつかされること請け合いです。さらにその時手際よくトラブルを処理していく高卒どもを見て、劣等感にさいなまれることになるでしょう。勉強をしようと思って机に向かうと、どうしてもそんなことが頭をよぎってしまい、集中できない。だったら何も考えずにゲームなりオナニーなりをしてたほうが、精神衛生上よろしいのではと思うのです。だから明日をなんとか乗り切れば僕は勉強の鬼となり、ただひたすら本を読み漁っては、課題を難なくこなしていくことでしょう。というわけでとりあえず寝ます。
2011
06.11

木曜日の話なんですけど、その日はサークルで飲み会的なのがあったんです。

んでそのサークル内で唯一の一回生な僕は「誰か女の子連れて来たらオゴリでええで」なんて言われてたんですけど、まあ案の定誘える訳がなくてね(何人か声をかけたんだけどメールしてね!って言ったにもかかわらず音沙汰なし)、結局一人で行って、先輩に「ああ・・・うん、まあ仕方ないな・・・」みたいな感じで言われてーっていう話はまあいいですわ。

で、僕その日は全くと言っていいほど行く気がしなかったんです。わざわざ自分のコミュ障ぷりを晒しにいくのもアホらしいじゃないですか。あまりに行きたくなかったんで行きの電車で乗り過ごしたろかなーとか考えてたんですけどそういえば降りる駅終点だったわーって気づいて、仕方なく降りて向かったんですわ。

でもまあ行ってみればそれなりに楽しめるもので、超うまい焼肉食わしてもらったし、その時はまあ来て良かったなーって思ってたんです。でもその後の朝までカラオケコースが死ぬほど帰りたかった。眠たいとかじゃなくてまだ出会って2カ月かそこらの人と一緒に夜を明かすこの状況が今まで浅く狭くの友人関係しか築いてこれなかった僕にとっては耐えられない。マジで行った方が早く溶け込めるとかそういう考えいらなかったし、むしろ俺の早朝のローテンションで距離がひらいた感じすらします。ほんで先輩は皆うまいし、俺はクソ下手だし最初の方ロキノンドヤ顔で歌ってたし、英語歌詞歌えなくて恥ずかしかったしもう死にたいあああああああああ。

ほんで帰ったのが昼頃で、ギリ2限間に合うわーってくらいだったんですけどまあ当然行きませんわな。そのまま爆睡して気が付けば夜8時。その後何を思ったか知らんけど突然ゲームがしたくなったんで奨学金でPSP買って、さっきまでほぼノンストップでしてたらもう飽きた。面白くねーよゲーム。3万ドブ行き。クソすぎる。


つーか今奨学金で思い出したけど昨日奨学金ガイダンスがあったんだった。すっかり忘れてたわどーしよ。死ぬか。
久しぶり。無駄に2つのサークルに加入し、そのどちらもでコミュ障ぶりをいかんなく発揮している僕です。いつ先輩方に愛想をつかされるか、今後のkasuに注目です。

さあ本日もこんな時間まで(AM12:00)シコシコと自家発電に勤しんでいる訳ですが、実は課題がまだ残っておりまして、既に睡眠モードに入ってしまっている頭を大音量の音楽で揺さぶりながらどうしたものかと考えているわけです。

しかし、大学の課題というのも舐めたものなのです。教授陣は他の教授の出した課題なぞ当然把握してるはずもないので大きな課題が1週間に重なることもしばしばありまして、現在そういう状況の真っただ中というわけです。さらに、3つの課題中2つは手つかずというどうしようもなくクソみたいな現状です。死ねます

さて、どうするか。賢者タイムの冷静さを利用して考えます。すると、耳に装着したイヤホンからある伝説的ロックバンドの歌詞のワンフレーズが流れてきます


もういーや!寝ちゃおう寝ちゃおう寝ちゃおう!(そう寝ちゃおーう!)


寝ようか


追記
大学生にもなってAM12:00とか書いちゃう自分に絶望した。死ね
kasuは今日も朝7時に携帯のアラームが鳴るのに気が付くが、放置を決め込んだ。
kasuは時間通りの起床すらもままならない自分に深い憤りを感じる。結局ベッドから重い腰を上げたのはその1時間後であった。大学の講義も理解もままならず、なんとかノミの心臓をふりしぼって入った軟式野球サークルでは時を同じくして入会した1回生の華麗な守備、しなやかな打棒を見てとてつもない劣等感を感じる有様で、とても充実した大学生活を送っているとは思えない彼は、多分の新大学生諸君の例に漏れず、五月病に陥っていた。
彼はその病をなんとか治したいと思っていた。一カ月かけてもまだ数えるほどしか学内に知り合いのいない彼は、代返などというものを使うことができないため、こんなところで休んでいる場合ではないのだ。どうにか出席点だけでも稼がねばと彼は思う。

気が付けば時計は8時を回っていた。1限は9時からなので限界いっぱいの時間である。彼はいつも通り深夜アニメがきちんと録画出来ていることを確認する等、諸々の作業をものの30分で取り繕い、朝食もとらずに家を出た。そしていつも通りのヘルメットを被ったかのような頭をした婆のつまらない講義を終え、いつも通りの図書館で原発問題や個人情報漏洩問題で賑わう新聞に目を通し、いつも通りの食堂で早い夕食を終え、いつも通り帰宅したのであったが、ここから少しいつも通りでない事態が起こる
部屋でいそいそと自慰に勤しんでいたころ、携帯の着信が部屋中に鳴り響く。kasuは行為を邪魔されたことへの怒りから、また、今朝も朝早くに起こされたことへの鬱憤から、携帯をテレビに向けて振りかぶったのだが、すんでのところで思いとどまる。どうやらメールが来ているようであるので開くと、先日顔をだしたサークルの先輩からであった。今暇かということなので、さすがに自慰中であると返答をするわけにもいかず、ヒマであるとの返答をしたところ、どうやら某マックにいるとのことなので、向かう。
ついて早々、彼らは大学は楽しいか。友達はできたか。等の彼の大学生活を察してか、はたまたそうでないのか、彼を気遣うようなことを言う。彼は可もなく不可もなくといった口ぶりで語るのだが、あふれ出る負のオーラは隠しれない。そこで先輩方にミクシなるものを紹介してもらい、登録等の手続きまで手伝ってもらったのだが、マイミク申請に返答がなく、またしても落ち込むこととなる。こういった様子で夜はふけ、解散となり、彼は再び家に帰って自慰に打ち込む。明日も明後日も自慰に没頭する・・・
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Author:kasu
孤高のサムライ

言葉という伝達手段を用いない。伝えたいことは行動で示すナイスガイ。8割方伝わらない。

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